つる鍼灸接骨院のむち打ちトリビア
京都、精華町下狛のつる鍼灸接骨院。
今回は当院でもおなじみの「むち打ち」についてトリビアを披露します。
【6月7日はむち打ちの日】
むち打ち治療協会が制定した日で、「む(6)ち打ちを治(7)そう!」の語呂合わせなのです。
【むち打ちを治せるのは柔道整復師だけ】
むち打ちは治り難い、一生治らないなどとよく言われます。
むち打ちの特徴は時間が経つとともに症状が強くなっていく傾向があります。
交通事故などのむち打ちで一番多い「頚椎捻挫型」は手の痺れや震え、頭痛、肩こり、眩暈、吐き気、倦怠感など、事故の程度や症状は人によって千差万別で、病院でむち打ちと診断されて痛み止めと湿布をもらっても自然治癒に頼る部分が多く、これがむち打ちは治らないといわれる所以です。
しかし、柔道整復師がその治らないという考えを覆しました。
柔道整復師は筋肉の専門家、患者様ひとりひとりの症状と向き合い、その人に合った施術を行えます。
つる鍼灸接骨院は、柔道整復業と鍼灸治療が行えます。
交通事故などでむち打ちかな?と思った時は迷わずつる鍼灸接骨院へ相談して下さい。
患者様の症状にじっくり丁寧に、腰を据えて向き合います。